自分のノートが蓄積される、多彩に活用できる。飛ぶノートを活用しよう。

飛ぶノート

みなさんがバーコードを貼って提出したノートは、eポートフォリオ「mahara」内にPDF形式で保存されます。ここでは個人別にアカウントが設定されているため、各自の保管庫は他人に見られることはありません。各自は自分の保管庫内に保存されていつ提出物を、自由に見たり活用することができます。また情報も蓄積されていきます。ノートを受け取るために、maharaに登録しておく必要がまりますので、ネットの不得意な人も、必ず一回はログインしてください。また、maharaサイトでは、就職に有利な情報などが随時、追加されるので注目してmaharaをご活用ください。

各自のマイファイルへ蓄積 ノートのデータが次々と蓄積されていく

本サイトは、手書き提出物をeポートフォリオを通じて個々の学生に返却するプログラムである「飛ぶノート」を体験いただくために、酪農学園大学学生支援推進プログラムが設置しました。飛ぶノートの機能がひと通り体験いただけるようになっています。


飛ぶノートの導入にあたっては、酪農学園大学からソースコードの提供を受ける必要があります。利用にあたっては管理をされている同大学遠藤教授(dendoh@rakuno.ac.jp)にご連絡ください。


飛ぶノートは下記のような順番で準備を進めます。

  • 1.学生のMaharaへの登録
  • 2.学生用バーコードシートの印刷・配布
  • 3.講義中でのシートの貼付指示と回収
  • 4.シートの読み取りと飛ぶノートの実行

この見本サイトでは、下記のように進めてください。


1.学生のMaharaへの登録

eポートフォリオMahara:http://tobu-note.ver2.co.jp/mahara/で学生番号を登録してください。


2.学生用バーコードシートの印刷・配布

印刷用バーコード生成:http://tobu-note.ver2.co.jp/barcode/で登録した学生のバーコードを印刷します。


3.講義中でのシートの貼付指示と回収

これはやったつもりになって


4.シートの読み取りと飛ぶノートの実行

バーコードをスキャンして 飛ぶノート: http://tobu-note.ver2.co.jp/pdfsplitter3/にアップロードしてみてください。

eポートフォリオMahara:http://tobu-note.ver2.co.jp/mahara/の学生のページに、

スキャンしたノートがアップロードされています。


シートの読み取りと飛ぶノートの実行作業は、バーコードの読取さえよければ、150人分で10分以内に終了します。
加えて、2011年5月ごろには個々の学生への告知や確認テストへのリンクも付けられる機能を公開します。 これらのプログラムは全て学生支援推進プログラムで開発しましたので、無償頒布しています。

導入をご検討される方は、酪農学園大学との個別契約が必要になります。右記にメールください:dendoh@rakuno.ac.jp

飛ぶノート5段活用

このページには、飛ぶノートを試行するための eポートフォリオ、飛ぶノートおよびバーコード生成ソフトのワンセットが揃っています。下記のリンクでお試しください。ただし、本サイトは試行サイトですので個人情報等の取り扱いについてはご注意ください。また、利用による不利益が生じた場合も、サイトの設置者および運用者は責任を持たないものとします。ご了承ください。

  • eポートフォリオmahara
  • 飛ぶノート
  • バーコード生成プログラム

飛ぶノート紹介


eポートフォリオページはこちら

http://www.carrier-port.jp/
mahara/view/view.php?id=783


導入を検討される方は
酪農学園大学に一報ください。
無償頒布の手続きと、
導入に向けたお手伝いについて
お知らせさせていただきます。

dendoh@rakuno.ac.jp


学生が各自の「学び」をeポートフォリオサーバに蓄積し、就職を志望する上での自分の思考や能力を認識してもらう仕組みです。企業からも情報をアップして学生に仕事を理解してもらえます。eポートフォリオの活用を高めるために手書きの提出物をPDF化し、eポートフォリオで返却するシステム『飛ぶノート』を開発しました。

今すぐダウンロード(PPT)

酪農学園大学


学生が各自の「学び」をeポートフォリオサーバに蓄積し、就職を選択する上での自分の思考や能力を認識してもらう仕組みです。企業からも情報をアップして学生に仕事を理解してもらえます。eポートフォリオの活用を高めるために手書きの提出物をデジタルデータ化し、eポートフォリオで返却するシステムを開発しました。


導入をご検討される方は、酪農学園大学との個別契約が必要になります。右記にメールください:
dendoh@rakuno.ac.jp


酪農学園大学 学生支援用
eポートフォリオ(学外サイト)

http://www.carrier-port.jp/mahara/

今すぐダウンロード(DOC)